旧約聖書「創世記」の聖書日課 64件

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旧約聖書「創世記」の聖書日課 64件

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創世記 1章

初めに、神は天地を創造された。地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いていた。神は言われた。
「光あれ。」
こうして光があった。 創世記 1章1節~3節

今年も聖書によってのみ救われる

創世記 1章

初めに、神は天地を創造された。地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いていた。 創世記 1章1節~2節

神の霊が水の面を動いていた

創世記 1章

初めに、神は天地を創造された。地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いていた。神は言われた。
「光あれ。」
こうして、光があった。神は光を見て、良しとされた。神は光と闇を分け、光を昼と呼び、闇を夜と呼ばれた。夕べがあり、朝があった。第一の日である。 創世記 1章1節~5節

夕べがあり、朝があった

創世記 1章

初めに、神は天地を創造された。 創世記 1章1節

造り主

創世記 1章

神は言われた。
「我々にかたどり、我々に似せて、人を造ろう。そして海の魚、空の鳥、家畜、地の獣、地を這うものすべてを支配させよう。」 創世記 1章26節

人間の創造と任務

創世記 2章

神が用意してくださったもの 創世記 2章16節~17節

神が用意してくださったもの

創世記 3章

蛇は女に言った。
「決して死ぬことはない。それを食べると、目が開け、神のように善悪を知るものとなることを神はご存じなのだ。」
女が見ると、その木は…賢くなるように唆していた。女は実を取って食べ、一緒にいた男にも渡したので、彼も食べた。 創世記 3章4節~6節

神を信じ切れない弱さ

創世記 3章

お前と女、お前の子孫と女の子孫の間に
わたしは敵意を置く。
彼はお前の頭を砕き
お前は彼のかかとを砕く。 創世記 3章15節

サタンとの戦い

創世記 3章

「お前と女、お前の子孫と女の子孫の間に
わたしは敵意を置く。
彼はお前の頭を砕き
お前は彼のかかとを砕く。」 創世記 3章15節

悪魔の頭を砕く主イエス

創世記 4-5章

再び、アダムは妻を知った。彼女は男の子を産み、セトと名付けた。カインがアベルを殺したので、神が彼に代わる子を授け(シャト)られたからである。
セトにも男の子が生まれた。彼はその子をエノシュと名付けた。主の御名を呼び始めたのは、この時代のことである。 創世記 4章25節~26節

人類の試練と希望

創世記 6章

主は、地上に人の悪が増し、常に悪いことばかりを心に思い計っているのを御覧になって、地上に人を造ったことを後悔し、心を痛められた。 創世記 6章5節~6節

人は常に悪いことを思い計る

創世記 6章

これはノアの物語である。その世代の中で、ノアは神に従う無垢な人であった。ノアは神と共に歩んだ。 創世記 6章9節

神に従う無垢な人

創世記 7章

地上で動いていた肉なるものはすべて、…ことごとく息絶えた。乾いた地のすべてのもののうち、その鼻に命の息と霊のあるものはことごとく死んだ。地の面にいた生き物はすべて、…ぬぐい去られ、ノアと、彼と共に箱舟にいたものだけが残った。 創世記 7章21節~23節

新しい創造のための滅び

創世記 8章

主は宥めの香りをかいで、御心に言われた。
「人に対して大地を呪うことは二度とすまい。人が心に思うことは、幼いときから悪いのだ。わたしは、この度したように生き物をことごとく打つことは、二度とすまい。」 創世記 8章21節

人の悪を忍耐される神

創世記 8章

主は宥めの香りをかいで、御心に言われた。
「人に対して大地を呪うことは二度とすまい。人が心に思うことは、幼いときから悪いのだ。わたしは、この度したように生き物をことごとく打つことは、二度とすまい。」 創世記 8章21節

二度とすまい

創世記 9章

神はノアと彼の息子たちを祝福して言われた。
「産めよ、増えよ、地に満ちよ。
あなたたちは産めよ、増えよ
地に群がり、地に増えよ。」 創世記 9章1節、7節

産めよ、増えよ、地に満ちよ

創世記 9章

「人の血を流す者は
人によって自分の血を流される。
人は神にかたどって造られたからだ。」 創世記 9章6節

人は神にかたどって造られた

創世記 9-10章

「雲の中に虹が現れると、わたしはそれを見て、神と地上のすべての生き物、すべて肉なるものとの間に立てた永遠の契約に心を留める。」 創世記 9章16節

虹の契約

創世記 11章1-9節

彼らは、「さあ、天まで届く塔のある町を建て、有名になろう。そして、全地に散らされることのないようにしよう」と言った。 創世記 11章4節

神のようになろうとする罪

創世記 11章

主は彼らをそこから全地に散らされたので、彼らはこの町の建設をやめた。こういうわけで、この町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の言葉を混乱(バラル)させ、また、主がそこから彼らを全地に散らされたからである。 創世記 11章8節~9節

分断を越えるために

創世記 12章

「あなたは生まれ故郷
父の家を離れて
わたしが示す地に行きなさい。
わたしはあなたを大いなる国民にし
あなたを祝福し、あなたの名を高める
祝福の源となるように。
あなたを祝福する人をわたしは祝福し
あなたを呪う者をわたしは呪う。
地上の氏族はすべて
あなたによって祝福に入る。」 創世記 12章1節~3節

祝福の源となるために

創世記 13章

「さあ、目を上げて、あなたがいる場所から東西南北を見渡しなさい。見えるかぎりの土地をすべて、わたしは永久にあなたとあなたの子孫に与える。…さあ、この土地を縦横に歩き回るがよい。わたしはそれをあなたに与えるから。」 創世記 13章14節~17節

東西南北縦横無尽に

創世記 14章

アブラムはソドムの王に言った。
「わたしは、天地の造り主、いと高き神、主に手を上げて誓います。あなたの物は、たとえ糸一筋、靴ひも一本でも、決していただきません。『アブラムを裕福にしたのは、このわたしだ』と、あなたに言われたくありません。」 創世記 14章22節~23節

神からの祝福のみで生きる

創世記 15章

主の言葉があった。「…あなたから生まれる者が跡を継ぐ。」
主は彼を外に連れ出して言われた。「天を仰いで、星を数えることができるなら、数えてみるがよい。…あなたの子孫はこのようになる。」
アブラムは主を信じた。主はそれを彼の義と認められた。 創世記 15章4節~6節

信仰義認

創世記 15章1-6節

アブラムは主を信じた。主はそれを彼の義と認められた。 創世記 15章6節

信ず

創世記 16章

ハガルは自分に語りかけた主の御名を呼んで、「あなたこそエル・ロイ(わたしを顧みられる神)です」と言った。それは、彼女が、「神がわたしを顧みられた後もなお、わたしはここで見続けていたではないか」と言ったからである。 創世記 16章13節

顧みられる神

創世記 17章1-8節

「わたしは全能の神である。あなたはわたしに従って歩み、全き者となりなさい。」 創世記 17章1節

全能の神

創世記 17章

わたしは、あなたとの間に、また後に続く子孫との間に契約を立て、それを永遠の契約とする。そして、あなたとあなたの子孫の神となる。
創世記 17章:7節

人間と契約を立てられる神

創世記 17章

あなたたち、およびあなたの後に続く子孫と、わたしとの間で守るべき契約はこれである。すなわち、あなたたちの男子はすべて、割礼を受ける。包皮の部分を切り取りなさい。これが、わたしとあなたたちとの間の契約のしるしとなる。 創世記 17章10節~11節

契約のしるし

創世記 17章

「わたしとの間で守るべき契約はこれである。すなわち、あなたたちの男子はすべて、割礼を受ける。包皮の部分を切り取りなさい。これが、わたしとあなたたちとの間の契約のしるしとなる。」
創世記 17章10節~11節

礼典の性格としての契約

創世記 17章

アブラハムはひれ伏した。しかし笑って、ひそかに言った。「百歳の男に子供が生まれるだろうか。90歳のサラに子供が産めるだろうか。」…
神は言われた。
「いや、あなたの妻サラがあなたとの間に男の子を産む。その子をイサク
(彼は笑う)と名付けなさい。」 創世記 17章17節~19節

笑わせてくださる神

創世記 18章

サラは恐ろしくなり、打ち消して言った。「わたしは笑いませんでした。」主は言われた。「いや、あなたは確かに笑った。」 創世記 18章15節

人が笑い、神も笑う

創世記 18章

主は言われた。
「わたしが行おうとしていることをアブラハムに隠す必要があろうか。アブラハムは大きな強い国民になり、世界のすべての国民は彼によって祝福に入る。…主に従って正義を行うよう命じて、主がアブラハムに約束したことを成就するためである。」 創世記 18章17節~19節

執り成しの器となるために

創世記 19章

ロトはためらっていた。主は憐れんで、二人の客にロト、妻、二人の娘の手をとらせて町の外へ避難するようにされた。…主は言われた。
「命がけで逃れよ。後ろを振り返ってはいけない。低地のどこにもとどまるな。山へ逃げなさい。さもないと、滅びることになる。」 創世記 19章16節~17節

20180319

創世記 20章

アブラハムが神に祈ると、神はアビメレクとその妻、および侍女たちをいやされたので、再び子供を産むことができるようになった。主がアブラハムの妻サラのゆえに、アビメレクの宮廷のすべての女たちの胎を堅く閉ざしておられたからである。 創世記 20章17節~18節

祈りの人にする訓練

創世記 21章

神は子供の泣き声を聞かれ、天から神の御使いがハガルに呼びかけて言った。
「ハガルよ、どうしたのか。恐れることはない。神はあそこにいる子供の泣き声を聞かれた。…お前の腕でしっかり抱き締めてやりなさい。わたしは、必ずあの子を大きな国民とする。」 創世記 21章17節~18節

子どもの泣き声を聞かれる神

創世記 22章

「あなたがこの事を行い、自分の独り子である息子すら惜しまなかったので、あなたを豊かに祝福し、あなたの子孫を天の星のように、海辺の砂のように増やそう。…地上の諸国民はすべて、あなたの子孫によって祝福を得る。あなたがわたしの声に聞き従ったからである。」 創世記 22章16節~18節

主の山に、備えあり

創世記 22章

「あなたを豊かに祝福し、あなたの子孫を天の星のように、海辺の砂のように増やそう。…地上の諸国民はすべて、あなたの子孫によって祝福を得る。あなたがわたしの声に聞き従ったからである。」 創世記 22章17節~18節

同じ御言葉によって養われる

創世記 23章

その後アブラハムは、カナン地方のヘブロンにあるマムレの前のマクペラの畑の洞穴に妻のサラを葬った。その畑とそこの洞穴は、こうして、ヘトの人々からアブラハムが買い取り、墓地として所有することになった。 創世記 23章19節~20節

御国を受け継ぐ印

創世記 24章

「天の神である主は、わたしを父の家、生まれ故郷から連れ出し、『あなたの子孫にこの土地を与える』と言って、わたしに誓い、約束してくださった。その方がお前の行く手に御使いを遣わして、そこから息子に嫁を連れて来ることができるようにしてくださる。」 創世記 24章7節

神が合わせてくださる結婚

創世記 25章

「二つの国民があなたの胎内に宿っており
二つの民があなたの腹の内で分かれ争っている。
一つの民が他の民より強くなり
兄が弟に仕えるようになる。」 創世記 25章23節

神の救いの確かさ

創世記 26章

その夜、主が現れて言われた。
「わたしは、あなたの父アブラハムの神である。
恐れてはならない。わたしはあなたと共にいる。
わたしはあなたを祝福し、子孫を増やす
わが僕アブラハムのゆえに。」 創世記 26章24節

神の恵みの担い手として生きる幸い

創世記 27章

そこで、彼は祝福しようとして、言った。「お前は本当にわたしの子エサウなのだな。」ヤコブは、「もちろんです」と答えた。イサクは言った。「では、お前の獲物をここへ持って来なさい。それを食べて、わたし自身の祝福をお前に与えよう。」 創世記 27章23節~25節

人間の罪と神のご計画

創世記 28章

「見よ、わたしはあなたと共にいる。あなたがどこへ行っても、わたしはあなたを守り、必ずこの土地に連れ帰る。わたしは、あなたに約束したことを果たすまで決して見捨てない。」 創世記 28章15節

罪深い私たちを神はお見捨てにならない

創世記 29-30章

ヤコブはますます豊かになり、多くの家畜や男女の奴隷、それにらくだやろばなどを持つようになった。 創世記 30章43節

実現する神のご計画

創世記 31章

「『ラバンのあなたに対する仕打ちは、すべてわたしには分かっている。わたしはベテルの神である。かつてあなたは、そこに記念碑を立てて油を注ぎ、わたしに誓願を立てたではないか。さあ、今すぐこの土地を出て、あなたの故郷に帰りなさい。』」 創世記 31章12節~13節

しかし神は

創世記 32章

「お前の名はもうヤコブではなく、これからはイスラエルと呼ばれる。お前は神と人と闘って勝ったからだ。」 創世記 32章29節

神との格闘-神に砕かれる祝福-

創世記 33-34章

ヤコブはそれから、先頭に進み出て、兄のもとに着くまでに七度地にひれ伏した。エサウは走って来てヤコブを迎え、抱き締め、首を抱えて口づけし、共に泣いた。 創世記 33章3節~4節

神による兄弟の再会と和解

創世記 35-36章

ヤコブがパダン・アラムから帰って来たとき、神は再びヤコブに現れて彼を祝福された。神は彼に言われた。
「あなたの名はヤコブである。しかし、あなたの名はもはやヤコブと呼ばれない。イスラエルがあなたの名となる。」 創世記 35章9節~10節

神に取り扱われる生涯

創世記 37章

ヨセフがやって来ると、兄たちはヨセフが着ていた着物、裾の長い晴れ着をはぎ取り、彼を捕らえて、穴に投げ込んだ。その穴は空で水はなかった。 創世記 37章23節~24節

神は密かに働かれる

創世記 38章

ユダは調べて言った。
「わたしよりも彼女の方が正しい。わたしが彼女を息子のシェラに与えなかったからだ。」 創世記 38章26節

ユダ族のはじまり

創世記 39章

主がヨセフと共におられたので、彼はうまく事を運んだ。 創世記 39章2節

泣きっ面に蜂の人生に

創世記 39章

「この家では、わたしの上に立つ者はいませんから、わたしの意のままにならないものもありません。ただ、あなたは別です。あなたは御主人の妻ですから。わたしは、どうしてそのように大きな悪を働いて、神に罪を犯すことができましょう。」 創世記 39章9節

神に対する罪の自覚

創世記 40章

「ついては、あなたがそのように幸せになられたときには、どうかわたしのことを思い出してください。…」
ところが、給仕役の長はヨセフのことを思い出さず、忘れてしまった。 創世記 40章14節~23節

忘れ去られる不安

創世記 41章

ヨセフはファラオに答えた。
「わたしではありません。神がファラオの幸いについて告げられるのです。」 創世記 41章16節

わたしではなく、神が

創世記 42章

彼らは同意して、互いに言った。
「ああ、我々は弟のことで罰を受けているのだ。弟が我々に助けを求めたとき、あれほどの苦しみを見ながら、耳を貸そうともしなかった。それで、この苦しみが我々にふりかかった。」 創世記 42章20節~21節

生きるために必要なこと

創世記 43章

執事は、「御安心なさい。心配することはありません。きっと、あなたたちの神、あなたたちの父の神が、その宝を袋に入れてくださったのでしょう。」 創世記 43章23節

シャロームの回復

創世記 44章

ユダが答えた。
「御主君に何と申し開きできましょう。今更どう言えば、わたしどもの身の証しを立てることができましょう。神が僕どもの罪を暴かれたのです。」 創世記 44章16節

ひれ伏して罪を告白する

創世記 45章

「神がわたしをあなたたちより先にお遣わしになったのは、この国にあなたたちの残りの者を与え、あなたたちを生き永らえさせて、大いなる救いに至らせるためです。わたしをここへ遣わしたのは、あなたたちではなく、神です。」 創世記 45章7節~8節

苦難の意味

創世記 46章

神は言われた。
「わたしは神、あなたの父の神である。エジプトへ下ることを恐れてはならない。わたしはあなたをそこで大いなる国民にする。わたしがあなたと共にエジプトへ下り、わたしがあなたを必ず連れ戻す。」 創世記 46章3節~4節

神の大いなる物語

創世記 47章

ヤコブは、ファラオに答えた。
「わたしの旅路の年月は130年です。わたしの生涯の年月は短く、苦しみ多く、わたしの先祖たちの生涯や旅路の年月には及びません。」 創世記 47章9節

人は変えられる

創世記 48章

ヨセフは、父に言った。
「父上、そうではありません。これが長男ですから、右手をこれの頭の上に置いてください。」
ところが、父はそれを拒んで言った。
「いや、分かっている。わたしの子よ、わたしには分かっている。」 創世記 48章18節~19節

交差された手

創世記 49章

ヤコブは息子たちに命じた。
「間もなくわたしは、先祖の列に加えられる。わたしをヘト人エフロンの畑にある洞穴に、先祖たちと共に葬ってほしい。」 創世記 49章29節

はるかに仰ぎ見る

創世記 50章

ヨセフは兄弟たちに言った。
「わたしは間もなく死にます。しかし、神は必ずあなたたちを顧みてくださり、この国からアブラハム、イサク、ヤコブに誓われた土地に導き上ってくださいます。」 創世記 50章24節

神は必ず顧みてくださる

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過去の聖書日課を聖書別に表示しています。聖書は旧約・新約合わせて66巻あります。

旧約聖書
創世記 64件
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申命記 36件
ヨシュア記 25件
士師記 20件
ルツ記 4件
サムエル記上 33件
サムエル記下 26件
列王記上 22件
列王記下 3件
歴代誌上 10件
歴代誌下 36件
エズラ記 10件
ネヘミヤ記 13件
エステル記 1件
ヨブ記 40件
詩編 138件
箴言 35件
コヘレトの言葉 1件
雅歌 8件
イザヤ書 73件
エレミヤ書 50件
哀歌 5件
エゼキエル書 49件
ダニエル書 12件
ホセア書 14件
ヨエル書 4件
アモス書 18件
オバデヤ書 1件
ヨナ書 4件
ミカ書 8件
ナホム書 3件
ハバクク書 8件
ゼファニヤ書 0件
ハガイ書 0件
ゼカリヤ書 13件
マラキ書 0件
新約聖書
マタイによる福音書 166件
マルコによる福音書 59件
ルカによる福音書 114件
ヨハネによる福音書 128件
使徒言行録 49件
ローマの信徒への手紙 77件
コリントの信徒への手紙一 46件
コリントの信徒への手紙二 31件
ガラテヤの信徒への手紙 25件
エフェソの信徒への手紙 43件
フィリピの信徒への手紙 22件
コロサイの信徒への手紙 18件
テサロニケの信徒への手紙一 13件
テサロニケの信徒への手紙二 7件
テモテへの手紙一 16件
テモテへの手紙二 7件
テトスへの手紙 4件
フィレモンへの手紙 5件
ヘブライ人への手紙 21件
ヤコブの手紙 12件
ペトロの手紙一 21件
ペトロの手紙二 6件
ヨハネの手紙一 24件
ヨハネの手紙二 2件
ヨハネの手紙三 2件
ユダの手紙 2件
ヨハネの黙示録 46件
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