新約聖書「マタイ」の聖書日課 141件

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新約聖書「マタイによる福音書」の聖書日課 141件

の聖書日課を章・節の順に表示。

マタイによる福音書 1章

マリアは男の子を産む。その子をイエスと名付けなさい。この子は自分の民を罪から救うからである。 マタイによる福音書 1章21節

ご自分の民を罪から救う

マタイによる福音書 1章

「見よ、おとめが身ごもって男の子を産む。
その名はインマヌエルと呼ばれる。」
この名は、「神は我々と共におられる」という意味である。 マタイによる福音書 1章23節

主イエスの名を思い出すとき

マタイによる福音書 2章

「『ユダの地、ベツレヘムよ、
お前はユダの指導者たちの中で
決していちばん小さいものではない。
お前から指導者が現れ、
わたしの民イスラエルの牧者となるからである。』」 マタイによる福音書 2章6節

真の指導者 主イエス

マタイによる福音書 2章

こうして、預言者エレミヤを通して言われていたことが実現した。
「ラマで声が聞こえた。
激しく嘆き悲しむ声だ。
ラケルは子供たちのことで泣き、
慰めてもらおうともしない、
子供たちがもういないから。」 マタイによる福音書 2章17節~18節

契約の子の救い

マタイによる福音書 3章1-12節

そのころ、洗礼者ヨハネが現れて、ユダヤの荒れ野で宣べ伝え、「悔い改めよ、天の国は近づいた」と言った。 マタイによる福音書 3章1節~2節

天の国は近づいた

マタイによる福音書 3章

イエスは、神の霊が鳩のように御自分の上に降って来るのを御覧になった。そのとき、「これはわたしの愛する子、わたしの心に適う者」と言う声が、天から聞こえた。 マタイによる福音書 3章16節~17節

これはわたしの愛する子

マタイによる福音書 3章13-17節

イエスは洗礼を受けると、すぐ水の中から上がられた。そのとき、天がイエスに向かって開いた。イエスは、神の霊が鳩のように御自分の上に降って来るのを御覧になった。そのとき、「これはわたしの愛する子、わたしの心に適う者」という声が、天から聞こえた。 マタイによる福音書 3章16節-17節

主イエス、洗礼を受ける

マタイによる福音書 3章

そのとき、「これはわたしの愛する子、わたしの心に適う者」と言う声が、天から聞こえた。 マタイによる福音書 3章17節

天からの声

マタイによる福音書 4章

イエスはお答えになった。
「『人はパンだけで生きるものではない。
神の口から出る一つ一つの言葉で生きる』と書いてある。」 マタイによる福音書 4章4節

心の健康診断

マタイによる福音書 4章1-11節

イエスはお答えになった。「『人はパンだけで生きるものではない。
神の口から出る一つ一つの言葉で生きる』
と書いてある。」 マタイによる福音書 4章4節

御言葉に立ち続ける者として

マタイによる福音書 4章

「ゼブルンの地とナフタリの地、
湖沿いの道、ヨルダン川のかなたの地、
異邦人のガリラヤ、
暗闇に住む民は大きな光を見、
死の陰の地に住む者に光が射し込んだ。」 マタイによる福音書 4章15節~16節

暗闇に輝いた大きな光

マタイによる福音書 4章12-25節

「ゼブルンの地とナフタリの地、
湖沿いの道、ヨルダンのかなたの地、
異邦人のガリラヤ、
暗闇に住む民は大きな光を見、
死の陰の地に住む者に光が射し込んだ。」 マタイによる福音書 4章15節-16節

天の国の伝道はガリラヤで始まる

マタイによる福音書 5章1-12節

「心の貧しい人々は、幸いである、
天の国はその人たちのものである。

平和を実現する人々は、幸いである、
その人たちは神の子と呼ばれる。」 マタイによる福音書 5章3節、9節

山上の説教

マタイによる福音書 5章3節

「心の貧しい人々は、幸いである、
天の国はその人たちのものである。」 マタイによる福音書 5章3節

心の貧しい人々は、幸いである

マタイによる福音書 5章4節

「悲しむ人々は、幸いである、
その人たちは慰められる。」 マタイによる福音書 5章4節

悲しむ人々は、幸いである

マタイによる福音書 5章5節

「柔和な人々は、幸いである、
その人たちは地を受け継ぐ。 マタイによる福音書 5章5節

柔和な人々は、幸いである

マタイによる福音書 5章6節

「義に飢え渇く人々は、幸いである、
その人たちは満たされる。」 マタイによる福音書 5章6節

義に飢え渇く人々は、幸いである

マタイによる福音書 5章7節

「憐れみ深い人々は、幸いである、
その人たちは憐れみを受ける。」 マタイによる福音書 5章7節

憐れみ深い人々は、幸いである

マタイによる福音書 5章8節

「心の清い人々は、幸いである、
その人たちは神を見る。」 マタイによる福音書 5章8節

心の清い人々は、幸いである

マタイによる福音書 5章

平和を実現する人々は、幸いである、
その人たちは神の子と呼ばれる。 マタイによる福音書 5章9節

平和を実現する人々

マタイによる福音書 5章3-12節

平和を実現する人々は、幸いである、
その人たちは神の子と呼ばれる。
義のために迫害される人々は、幸いである、
天の国はその人たちのものである。 マタイによる福音書 5章9節~10節

平和を実現する人たち

マタイによる福音書 5章9節

「平和を実現する人々は、幸いである、
その人たちは神の子と呼ばれる。」 マタイによる福音書 5章9節

平和を実現する人々は、幸いである

マタイによる福音書 5章10節

「義のために迫害される人々は、幸いである、
天の国はその人たちのものである。」 マタイによる福音書 5章10節

義のために迫害される人々は、幸いである

マタイによる福音書 5章

「喜びなさい。大いに喜びなさい。天には大きな報いがある。あなたがたより前の預言者たちも、同じように迫害されたのである。」 マタイによる福音書 5章12節

幸いな者

マタイによる福音書 5章1-12節

「喜びなさい。大いに喜びなさい。天には大きな報いがある。あなたがたより前の預言者たちも、同じように迫害されたのである。」 マタイによる福音書 5章12節

大いに喜びなさい

マタイによる福音書 5章

「あなたがたは地の塩…世の光である。…あなたがたの光を人々の前に輝かしなさい。人々が、あなたがたの立派な行いを見て、あなたがたの天の父をあがめるようになるためである。」 マタイによる福音書 5章13節~16節

全生活全生涯にわたる感謝

マタイによる福音書 5章

「そのように、あなたがたの光を人々の前に輝かしなさい。人々が、あなたがたの立派な行いを見て、あなたがたの天の父をあがめるようになるためである。」 マタイによる福音書 5章16節

わたしの生活のすべてを通して

マタイによる福音書 5章

「そのように、あなたがたの光を人々の前に輝かしなさい。人々が、あなたがたの立派な行いを見て、あなたがたの天の父をあがめるようになるためである。」 マタイによる福音書 5章16節

光を輝かす

マタイによる福音書 5章13-20節

「言っておくが、あなたがたの義が律法学者やファリサイ派の人々の義にまさっていなければ、あなたがたは決して天の国に入ることができない。」 マタイによる福音書 5章20節

律法による義ではなく、信仰による義

マタイによる福音書 5章21-26節

「あなたがたも聞いているとおり、昔の人は『殺すな。人を殺した者は裁きを受ける』と命じられている。」 マタイによる福音書 5章21節

正しい基準を教える主イエス

マタイによる福音書 5章

「しかし、わたしは言っておく。兄弟に腹を立てる者はだれでも裁きを受ける。兄弟に『ばか』と言う者は、最高法院に引き渡され、『愚か者』と言う者は、火の地獄に投げ込まれる。」 マタイによる福音書 5章22節

和解への道

マタイによる福音書 5章

「あなたがたも聞いているとおり、『姦淫するな』と命じられている。しかし、わたしは言っておく。みだらな思いで他人の妻を見る者はだれでも、既に心の中でその女を犯したのである。」 マタイによる福音書 5章27節~28節

心の中で犯す罪

マタイによる福音書 5章

「あなたがたは、『然り、然り』『否、否』と言いなさい。それ以上のことは、悪い者から出るのである。」 マタイによる福音書 5章37節

然りは然り、否は否

マタイによる福音書 5章

しかし、わたしは言っておく。敵を愛し、自分を迫害する者のために祈りなさい。あなたがたの天の父の子となるためである。父は悪人にも善人にも太陽を昇らせ、正しい者にも正しくない者にも雨を降らせてくださるからである。 マタイによる福音書 5章44節~45節

敵をも愛する

マタイによる福音書 5章

「しかし、わたしは言っておく。敵を愛し、自分を迫害する者のために祈りなさい。」 マタイによる福音書 5章44節

神の愛に生きる

マタイによる福音書 5章

「しかし、わたしは言っておく。敵を愛し、自分を迫害する者のために祈りなさい。」 マタイによる福音書 5章44節

敵を愛し、祈る

マタイによる福音書 5章38-48節

「だから、あなたがたの天の父が完全であられるように、あなたがたも完全な者となりなさい。」 マタイによる福音書 5章48節

不完全な私たちを赦す神の完全さ

マタイによる福音書 6章

「だから、あなたが祈るときは、奥まった自分の部屋に入って戸を閉め、隠れたところにおられるあなたの父に祈りなさい。そうすれば、隠れたことを見ておられるあなたの父が報いてくださる。」 マタイによる福音書 6章6節

「われらの」~祈りは孤独か?

マタイによる福音書 6章

「また、あなたがたが祈るときは、異邦人のようにくどくどと述べてはならない。異邦人は、言葉数が多ければ、聞き入れられると思い込んでいる。彼らのまねをしてはならない。あなたがたの父は、願う前から、あなたがたに必要なものをご存じなのだ。だから、こう祈りなさい。
『天におられるわたしたちの父よ、…』」 マタイによる福音書 6章7節~9節

天におられるわたしたちの父よ

マタイによる福音書 6章

「だから、こう祈りなさい。
『天におられるわたしたちの父よ、
御名が崇められますように。』」 マタイによる福音書 6章9節

創造主なる神にならって

マタイによる福音書 6章1-6,16-21節

「それは、あなたの断食が人に気づかれず、隠れたところにおられるあなたの父に見ていただくためである。そうすれば、隠れたことを見ておられるあなたの父が報いてくださる。」 マタイによる福音書 6章18節

父なる神との関係で生きる

マタイによる福音書 6章

「あなたの富のあるところに、あなたの心もあるのだ。」
「体のともし火は目である。目が澄んでいれば、あなたの全身が明るいが、濁っていれば、全身が暗い。だから、あなたの中にある光が消えれば、その暗さはどれほどであろう。」 マタイによる福音書 6章21節~23節

神を宝とする

マタイによる福音書 6章

「あなたがたは、神と富とに仕えることはできない。」 マタイによる福音書 6章24節

神に仕え、富を管理する

マタイによる福音書 6章

「なぜ、衣服のことで思い悩むのか。野の花がどのように育つのか、注意して見なさい。働きもせず、紡ぎもしない。」
マタイによる福音書 6章28節

野の花の喜び

マタイによる福音書 6章

「だから、『何を食べようか』『何を飲もうか』『何を着ようか』と言って、思い悩むな。何よりもまず、神の国と神の義を求めなさい。そうすれば、これらのものはみな加えて与えられる。」 マタイによる福音書 6章31節、33節

主に委ねて祈ろう

マタイによる福音書 6章24-34節

「だから、『何を食べようか』『何を飲もうか』『何を着ようか』と言って、思い悩むな。…あなたがたの天の父は、これらのものがみなあなたがたに必要なことをご存じである。何よりもまず、神の国と神の義を求めなさい。そうすれば、これらのものはみな加えて与えられる。」 マタイによる福音書 6章31節~33節

もっとも大事なことを見分ける

マタイによる福音書 6章

「だから、『何を食べようか』『何を飲もうか』『何を着ようか』と言って、思い悩むな。それはみな、異邦人が切に求めているものだ。あなたがたの天の父は、これらのものがみなあなたがたに必要なことをご存じである。何よりもまず、神の国と神の義を求めなさい。そうすれば、これらのものはみな加えて与えられる。」 マタイによる福音書 6章31節~33節

御国を来たらせたまえ

マタイによる福音書 7章

「求めなさい。そうすれば、与えられる。探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。だれでも、求める者は受け、探す者は見つけ、門をたたく者には開かれる。」 マタイによる福音書 7章7節~8節

求めなさい

マタイによる福音書 7章

「狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も広々として、そこから入る者が多い。しかし、命に通じる門はなんと狭く、その道も細いことか。それを見いだす者は少ない。」 マタイによる福音書 7章13節~14節

狭い門から入りなさい

マタイによる福音書 7章

「わたしに向かって、『主よ、主よ』と言う者が皆、天の国に入るわけではない。わたしの天の父の御心を行う者だけが入るのである。」 マタイによる福音書 7章21節

御心をあらわす者とされる

マタイによる福音書 21-29節

「そこで、わたしのこれらの言葉を聞いて行う者は皆、岩の上に自分の家を建てた賢い人に似ている。…」
イエスがこれらの言葉を語り終えられると、群衆はその教えに非常に驚いた。彼らの律法学者のようにではなく、権威ある者としてお教えになったからである。 マタイによる福音書 7章24節~29節

主と共にある冒険

マタイによる福音書 8章

イエスは言われた。「なぜ怖がるのか。信仰の薄い者たちよ。」そして、起き上がって風と湖とをお叱りになると、すっかり凪になった。 マタイによる福音書 8章26節

なぜ怖がるのか

マタイによる福音書 9章9-13,18-26節

ある指導者がそばに来て、ひれ伏して言った。「わたしの娘がたったいま死にました。でも、おいでになって手を置いてやってください。そうすれば、生き返るでしょう。」そこで、イエスは立ち上がり、彼について行かれた。 マタイによる福音書 9章18節~19節

イエスは立ち上がり

マタイによる福音書 9章

また、群衆が飼い主のいない羊のように弱り果て、打ちひしがれているのを見て、深く憐れまれた。 マタイによる福音書 9章36節

深く憐れまれるイエス

マタイによる福音書 9章35節-10章8節

「収穫は多いが、働き手が少ない。だから、収穫のために働き手を送ってくださるように、収穫の主に願いなさい。」 マタイによる福音書 9章37節~38節

収穫は多い、働き手を

マタイによる福音書 9章35節-10章8節

十二使徒の名は次のとおりである。まずペトロと呼ばれるシモンとその兄弟アンデレ、ゼベダイの子ヤコブとその兄弟ヨハネ、フィリポとバルトロマイ、トマスと徴税人のマタイ、アルファイの子ヤコブとタダイ、熱心党のシモン、それにイエスを裏切ったイスカリオテのユダである。 マタイによる福音書 10章2節~4節

主イエスに呼ばれる

マタイによる福音書 10章24-39節

弟子は師にまさるものではなく、僕は主人にまさるものではない。 マタイによる福音書 10章24節

弟子らしく

マタイによる福音書 10章5a、21-33節

「人々を恐れてはならない。覆われているもので現されないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはないからである。」 マタイによる福音書 10章26節

まず神に近づき、人々の間へ

マタイによる福音書 10章

体は殺しても、魂を殺すことのできない者どもを恐れるな。むしろ、魂も体も地獄で滅ぼすことのできる方を恐れなさい。 マタイによる福音書 10章28節

人を恐れてはならない

マタイによる福音書 10章

2羽の雀が1アサリオンで売られているではないか。だが、その1羽さえ、あなたがたの父のお許しがなければ、地に落ちることはない。あなたがたの髪の毛までも1本残らず数えられている。 マタイによる福音書 10章29節~30節

父の御旨でなければ髪の毛1本も落ちない

マタイによる福音書 10章

「2羽の雀が1アサリオンで売られているではないか。だが、その1羽さえ、あなたがたの父のお許しがなければ、地に落ちることはない。」 マタイによる福音書 10章29節

すべてが御手によって

マタイによる福音書 10章

「だから、だれでも人々の前で自分をわたしの仲間であると言い表す者は、わたしも天の父の前で、その人をわたしの仲間であると言い表す。」 マタイによる福音書 10章32節

大胆にキリストを告白する

マタイによる福音書 10章34-42節

「わたしが来たのは地上に平和をもたらすためだ、と思ってはならない。平和ではなく、剣をもたらすために来たのだ。」 マタイによる福音書 10章34節

平和の大使

マタイによる福音書 10章

「また、自分の十字架を担ってわたしに従わない者は、わたしにふさわしくない。自分の命を得ようとする者は、それを失い、わたしのために命を失う者は、かえってそれを得るのである。」 マタイによる福音書 10章38節~39節

自分の十字架を担って

マタイによる福音書 10章40-42節

「はっきり言っておく。わたしの弟子だという理由で、この小さな者の一人に、冷たい水一杯でも飲ませてくれる人は、必ずその報いを受ける。」 マタイによる福音書 10章42節

主イエスを拒んでいる世に福音を

マタイによる福音書 11章2-11節

「来るべき方は、あなたでしょうか。それとも、他の方を待たなければなりませんか。」 マタイによる福音書 11章3節

来るべき方

マタイによる福音書 11章

はっきり言っておく。およそ女から生まれた者のうち、洗礼者ヨハネより偉大な者は現れなかった。しかし、天の国で最も小さな者でも、彼よりは偉大である。 マタイによる福音書 11章11節

天の国で最も小さな者

マタイによる福音書 11章16-19節

「今の時代を何にたとえたらよいか。広場に座って、ほかの者にこう呼びかけている子供たちに似ている。
『笛を吹いたのに、
踊ってくれなかった。
葬式の歌をうたったのに、
悲しんでくれなかった。』」 マタイによる福音書 11章16節~17節

正しい反応

マタイによる福音書 11章16-19,25-30節

「疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。わたしは柔和で謙遜な者だから、わたしの軛を負い、わたしに学びなさい。そうすれば、あなたがたは安らぎを得られる。わたしの軛は負いやすく、わたしの荷は軽いからである。」 マタイによる福音書 11章28節~30節

福音によって踊るように

マタイによる福音書 11章28-30節

疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。 マタイによる福音書 11章28節

主の招きから始まる

マタイによる福音書 11章25-30節

「疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。わたしは柔和で謙遜な者だから、わたしの軛を負い、わたしに学びなさい。そうすれば、あなたがたは安らぎを得られる。わたしの軛は負いやすく、わたしの荷は軽いからである。」 マタイによる福音書 11章28節~30節

主イエスの招き

マタイによる福音書 12章

「だれでも、わたしの天の父の御心を行う人が、わたしの兄弟、姉妹、また母である。」 マタイによる福音書 12章50節

主イエスの兄弟姉妹

マタイによる福音書 13章

「だから、彼らにはたとえを用いて話すのだ。見ても見ず、聞いても聞かず、理解できないからである。…しかし、あなたがたの目は見ているから幸いだ。あなたがたの耳は聞いているから幸いだ。」 マタイによる福音書 13章13節、16節

耳のある者は聞きなさい

マタイによる福音書 13章1-9,18-23節

「良い土地に蒔かれたものとは、御言葉を聞いて悟る人であり、あるものは百倍、あるものは60倍、あるものは30倍の実を結ぶのである。」 マタイによる福音書 13章23節

福音の実を結ぶために

マタイによる福音書 13章1-9節、18-23節

「良い土地に蒔かれたものとは、御言葉を聞いて悟る人であり、あるものは100倍、あるものは60倍、あるものは30倍の実を結ぶのである。」 マタイによる福音書 13章23節

実を結ぶ土地

マタイによる福音書 13章24-30,36-43節

「人の子は天使たちを遣わし、つまずきとなるものすべてと不法を行う者どもを自分の国から集めさせ、燃え盛る炉の中に投げ込ませるのである。彼らは、そこで泣きわめいて歯ぎしりするだろう。そのとき、正しい人々はその父の国で太陽のように輝く。耳のある者は聞きなさい。」 マタイによる福音書 13章41節~43節

「主の日」まで耐えながら

マタイによる福音書 13章36-43節

「そのとき、正しい人々はその父の国で太陽のように輝く。耳のある者は聞きなさい。」 マタイによる福音書 13章43節

教会生活を喜ぶ

マタイによる福音書 13章31-33,44-52節

「天の国は次のようにたとえられる。畑に宝が隠されている。見つけた人は、そのまま隠しておき、喜びながら帰り、持ち物をすっかり売り払って、その畑を買う。」 マタイによる福音書 13章44節

天の国の秘密を人びとに

マタイによる福音書 13章44-52節

天の国は次のようにたとえられる。畑に宝が隠されている。見つけた人は、そのまま隠しておき、喜びながら帰り、持ち物をすっかり売り払って、その畑を買う。 マタイによる福音書 13章44節

主イエスと天の国

マタイによる福音書 14章13-21節

「あなたがたが彼らに食べる物を与えなさい。」…「ここにはパン5つと魚2匹しかありません。」イエスは、「それをここに持って来なさい」と言い…5つのパンと2匹の魚を取り、天を仰いで賛美の祈りを唱え、パンを裂いて弟子たちにお渡しになった。弟子たちはそのパンを群衆に与えた。 マタイによる福音書 14章16節~19節

食べる物を与えなさい

マタイによる福音書 14章13-21節

弟子たちは言った。「ここにはパン5つと魚2匹しかありません。」イエスは、「それをここに持って来なさい」と言い、群衆には草の上に座るようにお命じになった。 マタイによる福音書 14章17節~19節

それをここに持って来なさい

マタイによる福音書 14章

「取りなさい。これはわたしの体である。」また、杯を取り、感謝の祈りを唱えて、彼らにお渡しになった。彼らは皆その杯から飲んだ。そして、イエスは言われた。「これは、多くの人のために流されるわたしの血、契約の血である。」 マタイによる福音書 14章22節~24節

確実な恵みにあずかる

マタイによる福音書 14章

弟子たちは、イエスが湖上を歩いておられるのを見て、「幽霊だ」と言っておびえ、恐怖のあまり叫び声をあげた。イエスはすぐ彼らに話しかけられた。「安心しなさい。わたしだ。恐れることはない。」 マタイによる福音書 14章26節~27節

恐れることはない!

マタイによる福音書 14章22-33節

イエスはすぐ彼らに話しかけられた。「安心しなさい。わたしだ。恐れることはない。」すると、ペトロが答えた。「主よ、あなたでしたら、わたしに命令して、水の上を歩いてそちらに行かせてください。」イエスが、「来なさい」と言われたので、ペトロは舟から降りて水の上を歩き、イエスの方へ進んだ。 マタイによる福音書 14章27節~29節

恐れることはない

マタイによる福音書 14章22-33節

イエスはすぐに手を伸ばして捕まえ、「信仰の薄い者よ、なぜ疑ったのか」と言われた。 マタイによる福音書 14章31節

信仰の薄い者よ、なぜ疑ったのか

マタイによる福音書 15章

「それなのに、あなたたちは言っている。『父または母に向かって、「あなたに差し上げるべきものは、神への供え物にする」と言う者は、父を敬わなくてもよい』と。こうして、あなたたちは、自分の言い伝えのために神の言葉を無にしている。」 マタイによる福音書 15章5節~6節

神の言葉に生きる

マタイによる福音書 15章21-28節

女は言った。「主よ、ごもっともです。しかし、小犬も主人の食卓から落ちるパン屑はいただくのです。」そこで、イエスはお答えになった。「婦人よ、あなたの信仰は立派だ。あなたの願いどおりになるように。」そのとき、娘の病気はいやされた。 マタイによる福音書 15章27節~28節

謙虚で不屈な信仰

マタイによる福音書 15章21-28節

女は言った。「主よ、ごもっともです。しかし、小犬も主人の食卓から落ちるパン屑はいただくのです。」 マタイによる福音書 15章27節

救いの約束という豊かな恵み

マタイによる福音書 16章

シモン・ペトロが、「あなたはメシア、生ける神の子です」と答えた。すると、イエスはお答えになった。「シモン・バルヨナ、あなたは幸いだ。あなたにこのことを現したのは、人間ではなく、わたしの天の父なのだ。」 マタイによる福音書 16章16節~17節

あなたにこのことを現したのは

マタイによる福音書 16章13-20節

シモン・ペトロが、「あなたはメシア、生ける神の子です」と答えた。 マタイによる福音書 16章16節

キリストこそ救い主

マタイによる福音書 16章

「わたしも言っておく。あなたはペトロ。わたしはこの岩の上にわたしの教会を建てる。陰府の力もこれに対抗できない。」 マタイによる福音書 16章18節

神の国と教会

マタイによる福音書 16章

「わたしはあなたに天の国の鍵を授ける。あなたが地上でつなぐことは、天上でもつながれる。あなたが地上で解くことは、天上でも解かれる。」 マタイによる福音書 16章19節

天国を開く鍵

マタイによる福音書 16章21-28節

「わたしについて来たい者は、自分を捨て、自分の十字架を背負って、わたしに従いなさい。自分の命を救いたいと思う者は、それを失うが、わたしのために命を失う者は、それを得る。」 マタイによる福音書 16章24節~25節

己を捨て主に従う

マタイによる福音書 16章

「わたしについて来たい者は、自分を捨て、自分の十字架を背負って、わたしに従いなさい。自分の命を救いたいと思う者は、それを失うが、わたしのために命を失う者は、それを得る。人は、たとえ全世界を手に入れても、自分の命を失ったら、何の得があろうか。自分の命を買い戻すのに、どんな代価を支払えようか。」 マタイによる福音書 16章24節~26節

真の命を得るために

マタイによる福音書 16章21-28節

「わたしについて来たい者は、自分を捨て、自分の十字架を背負って、わたしに従いなさい。自分の命を救いたいと思う者は、それを失うが、わたしのために命を失う者は、それを得る。人は、たとえ全世界を手に入れても、自分の命を失ったら、何の得があろうか。」 マタイによる福音書 16章24節~26節

キリストの命によって

マタイによる福音書 16章

「自分の命を救いたいと思う者は、それを失うが、わたしのために命を失う者は、それを得る。」 マタイによる福音書 16章25節

何に従うのか

マタイによる福音書 17章1-8節

イエスの姿が彼らの目の前で変わり、顔は太陽のように輝き、服は光のように白くなった。見ると、モーセとエリヤが現れ、イエスと語り合っていた。 マタイによる福音書 17章2節~3節

起きなさい。恐れることはない

マタイによる福音書 17章1-9節

「主よ、わたしたちがここにいるのは、すばらしいことです。お望みでしたら、わたしがここに仮小屋を三つ建てましょう。」 マタイによる福音書 17章4節

わたしの人生の出来事すべてに意味がある

マタイによる福音書 17章

ペトロがこう話しているうちに、光り輝く雲が彼らを覆った。すると、「これはわたしの愛する子、わたしの心に適う者。これに聞け」という声が雲の中から聞こえた。弟子たちはこれを聞いてひれ伏し、非常に恐れた。イエスは近づき、彼らに手を触れて言われた。「起きなさい。恐れることはない。」 マタイによる福音書 17章5節~7節

主の御声に聞き従う

マタイによる福音書 18章

「兄弟があなたに対して罪を犯したなら、行って二人だけのところで忠告しなさい。言うことを聞き入れたら、兄弟を得たことになる。聞き入れなければ、ほかに一人か二人、一緒に連れて行きなさい。すべてのことが、二人または三人の証人の口によって確定されるようになるためである。」 マタイによる福音書 18章15節~16節

兄弟を得る

マタイによる福音書 18章

「あなたがたが地上でつなぐことは、天上でもつながれ、あなたがたが地上で解くことは、天上でも解かれる。…二人または三人がわたしの名によって集まるところには、わたしもその中にいるのである。」 マタイによる福音書 18章18節~20節

神の聖さと憐れみのゆえに

マタイによる福音書 18章15-20節

「はっきり言っておく。あなたがたが地上でつなぐことは、天上でもつながれ、あなたがたが地上で解くことは、天上でも解かれる。…二人または三人がわたしの名によって集まるところには、わたしもその中にいるのである。」 マタイによる福音書 18章18節、20節

キリストの真実のゆえに

マタイによる福音書 18章15-20節

「2人または3人がわたしの名によって集まるところには、わたしもその中にいるのである。」 マタイによる福音書 18章20節

主はいつも共にいてくださる

マタイによる福音書 18章

ペトロがイエスのところに来て言った。「主よ、兄弟がわたしに対して罪を犯したなら、何回赦すべきでしょうか。7回までですか。」イエスは言われた。「あなたに言っておく。7回どころか7の70倍までも赦しなさい。 マタイによる福音書 18章21節~22節

7の70倍までも赦しなさい

マタイによる福音書 18章

そのとき、ペトロがイエスのところに来て言った。「主よ、兄弟がわたしに対して罪を犯したなら、何回赦すべきでしょうか。7回までですか。」イエスは言われた。「あなたに言っておく。7回どころか7の70倍までも赦しなさい。」 マタイによる福音書 18章21節~22節

われらの罪をも赦したまえ

マタイによる福音書 18章21-35節

そのとき、ペトロがイエスのところに来て言った。「主よ、兄弟がわたしに対して罪を犯したなら、何回赦すべきでしょうか。7回までですか。」イエスは言われた。「あなたに言っておく。7回どころか7の70倍までも赦しなさい。」 マタイによる福音書 18章21~22節

キリストの無限の赦し

マタイによる福音書 18章21-35節

「あなたがたの1人1人が、心から兄弟を赦さないなら、わたしの天の父もあなたがたに同じようになさるであろう。」 マタイによる福音書 18章35節

たがいに赦しあいましょう

マタイによる福音書 19章

イエスは言われた。「子供たちを来させなさい。わたしのところに来るのを妨げてはならない。天の国はこのような者たちのものである。」そして、子供たちに手を置いてから、そこを立ち去られた。 マタイによる福音書 19章14節~15節

天の国に入る者とは

マタイによる福音書 20章1-16節

「このように、後にいる者が先になり、先にいる者が後になる。」 マタイによる福音書 20章16節

主は平等に愛される

マタイによる福音書 20章

イエスは立ち止まり、二人を呼んで、「何をしてほしいのか」と言われた。二人は、「主よ、目を開けていただきたいのです」と言った。イエスが深く憐れんで、その目に触れられると、盲人たちはすぐ見えるようになり、イエスに従った。 マタイによる福音書 20章32節~34節

目が見えるようになった二人の信仰

マタイによる福音書 21章

「向こうの村へ行きなさい。するとすぐ、ろばがつないであり、一緒に子ろばのいるのが見つかる。それをほどいて、わたしのところに引いて来なさい。もし、だれかが何か言ったら、『主がお入り用なのです』と言いなさい。すぐ渡してくれる。」 マタイによる福音書 21章2節~3節

主の召しに従う

マタイによる福音書 1-11節

そして群衆は、イエスの前を行く者も後に従う者も叫んだ。
「ダビデの子にホサナ。
主の名によって来られる方に、祝福があるように。
いと高きところにホサナ。」 マタイによる福音書 21章9節

王なるキリスト

マタイによる福音書 21章23-32節

「はっきり言っておく。徴税人や娼婦たちの方が、あなたたちより先に神の国に入るだろう。なぜなら、ヨハネが来て義の道を示したのに、あなたたちは彼を信ぜず、徴税人や娼婦たちは信じたからだ。あなたたちはそれを見ても、後で考え直して彼を信じようとしなかった。」 マタイによる福音書 21章31節~32節

神の権威に従う信仰

マタイによる福音書 21章33-46節

イエスは言われた。「聖書にこう書いてあるのを、まだ読んだことがないのか。
『家を建てる者の捨てた石、
これが隅の親石となった。…』
だから、言っておくが、神の国はあなたたちから取り上げられ、それにふさわしい実を結ぶ民族に与えられる。」 マタイによる福音書 21章42節~43節

ふさわしい実を結ぶ民族

マタイによる福音書 22章15-22節

イエスは、「これは、だれの肖像と銘か」と言われた。彼らは、「皇帝のものです」と言った。すると、イエスは言われた。「では、皇帝のものは皇帝に、神のものは神に返しなさい。」 マタイによる福音書 22章20節~21節

神のものは神に返しなさい

マタイによる福音書 22章

イエスは、「これは、だれの肖像と銘か」と言われた。彼らは、「皇帝のものです」と言った。すると、イエスは言われた。「では、皇帝のものは皇帝に、神のものは神に返しなさい。」 マタイによる福音書 22章20節~21節

神のものは神に返しなさい

マタイによる福音書 22章34-46節

イエスは言われた。「『心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くして、あなたの神である主を愛しなさい。』…第二も、これと同じように重要である。『隣人を自分のように愛しなさい。』」 マタイによる福音書 22章37節、39節

あなたの主である神を愛しなさい

マタイによる福音書 23章1-12節

だから、彼らが言うことは、すべて行い、また守りなさい。しかし、彼らの行いは、見倣ってはならない。言うだけで、実行しないからである。 マタイによる福音書 23章3節

行い、守りなさい

マタイによる福音書 23章

「だが、あなたがたは『先生』と呼ばれてはならない。あなたがたの師は一人だけで、あとは皆兄弟なのだ。また、地上の者を『父』と呼んではならない。あなたがたの父は天の父おひとりだけだ。」 マタイによる福音書 23章8節~9節

わたしたちの父よ

マタイによる福音書 23章

「エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、自分に遣わされた人々を石で打ち殺す者よ、めん鳥が雛を羽の下に集めるように、わたしはお前の子らを何度集めようとしたことか。だが、お前たちは応じようとしなかった。 マタイによる福音書 23章37節

父なる神の慈愛

マタイによる福音書 24章

「はっきり言っておく。これらのことがみな起こるまでは、この時代は決して滅びない。天地は滅びるが、わたしの言葉は決して滅びない。」 マタイによる福音書 24章34節~35節

御言葉は永遠に不滅です

マタイによる福音書 24章36-44節

目を覚ましていなさい。いつの日、自分の主が帰って来られるのか、あなたがたには分からないからである。…用意していなさい。人の子は思いがけないときに来るからである。 マタイによる福音書 24章36~44節

目を覚ましていなさい

マタイによる福音書 25章1-13節

「だから、目を覚ましていなさい。あなたがたは、その日、その時を知らないのだから。」 マタイによる福音書 25章13節

目を覚ましていなさい

マタイによる福音書 25章

「忠実な良い僕だ。よくやった。お前は少しのものに忠実であったから、多くのものを管理させよう。主人と一緒に喜んでくれ。」 マタイによる福音書 25章21節

忠実な良い僕だ

マタイによる福音書 25章

「こうして、この者どもは永遠の罰を受け、正しい人たちは永遠の命にあずかるのである。」 マタイによる福音書 25章46節

再臨のキリストによる裁きの祝福

マタイによる福音書 26章14-25節

イエスはお答えになった。「わたしと一緒に手で鉢に食べ物を浸した者が、わたしを裏切る。人の子は、聖書に書いてあるとおりに、去って行く。だが、人の子を裏切るその者は不幸だ。」 マタイによる福音書 26章23節~24節

裏切り

マタイによる福音書 26章

「取って食べなさい。これはわたしの体である。」また、杯を取り、感謝の祈りを唱え、彼らに渡して言われた。「皆、この杯から飲みなさい。これは、罪が赦されるように、多くの人のために流されるわたしの血、契約の血である。」
マタイによる福音書 26章26節~28節

わたしのための主の十字架

マタイによる福音書 26章

一同が食事をしているとき、イエスはパンを取り、賛美の祈りを唱えて、それを裂き、弟子たちに与えながら言われた。「取って食べなさい。これはわたしの体である。」 マタイによる福音書 26章26節

裂かれたパンは主の体の目印

マタイによる福音書 26章26-30節

一同が食事をしているとき、イエスはパンを取り、賛美の祈りを唱えて、それを裂き、弟子たちに与えながら言われた。「取って食べなさい。これはわたしの体である。」 マタイによる福音書 26章26節

最後の晩餐

マタイによる福音書 26章36-46節

それから、イエスは弟子たちと一緒にゲツセマネという所に来て…言われた。ペトロおよびゼベダイの子2人を伴われたが、そのとき、悲しみもだえ始められた。そして、彼らに言われた。「わたしは死ぬばかりに悲しい。ここを離れず、わたしと共に目を覚ましていなさい。」 マタイによる福音書 26章36節~38節

目を覚ましていなさい

マタイによる福音書 26章

更に、二度目に向こうへ行って祈られた。「父よ、わたしが飲まないかぎりこの杯が過ぎ去らないのでしたら、あなたの御心が行われますように。」 マタイによる福音書 26章42節

御心が行われますように

マタイによる福音書 26章

ペトロは、「鶏が鳴く前に、あなたは三度わたしを知らないと言うだろう」と言われたイエスの言葉を思い出した。そして外に出て、激しく泣いた。 マタイによる福音書 26章75節

つまずきの中で知る主の恵み

マタイによる福音書 27章45-56節

さて、昼の12時に、全地は暗くなり、それが3時まで続いた。3時ごろ、イエスは大声で叫ばれた。「エリ、エリ、レマ、サバクタニ。」これは、「わが神、わが神、なぜわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。 マタイによる福音書 27章45節~46節

なぜわたしをお見捨てに

マタイによる福音書 27章

三時ごろ、イエスは大声で叫ばれた。「エリ、エリ、レマ、サバクタニ。」これは、「わが神、わが神、なぜわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。 マタイによる福音書 27章46節

私たちが見捨てられないために

マタイによる福音書 27章45-49節

3時ごろ、イエスは大声で叫ばれた。「エリ、エリ、レマ、サバクタニ。」これは、「わが神、わが神、なぜわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。 マタイによる福音書 27章46節

取り除かれた究極的な苦しみ

マタイによる福音書 27章57-61節

ヨセフはイエスの遺体を受け取ると、きれいな亜麻布に包み、岩に掘った自分の新しい墓の中に納め、墓の入り口には大きな石を転がしておいて立ち去った。 マタイによる福音書 27章59節~60節

葬り

マタイによる福音書 28章1-10節

すると、イエスが行く手に立っていて、「おはよう」と言われたので、婦人たちは近寄り、イエスの足を抱き、その前にひれ伏した。イエスは言われた。「恐れることはない。行って、わたしの兄弟たちにガリラヤへ行くように言いなさい。そこでわたしに会うことになる。」 マタイによる福音書 28章9節~10節

夜明けの出会い

マタイによる福音書 28章16-20節

「わたしは天と地の一切の権能を授かっている。だから、あなたがたは行って、すべての民をわたしの弟子にしなさい。…わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」 マタイによる福音書 28章18節~20節

行く道、キリスト

マタイによる福音書 28章

「あなたがたは行って、すべての民をわたしの弟子にしなさい。彼らに父と子と聖霊の名によって洗礼を授け、あなたがたに命じておいたことをすべて守るように教えなさい。わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」 マタイによる福音書 28章19節~20節

確実に洗われる約束

マタイによる福音書 28章16-20節

「わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」 マタイによる福音書 28章20節

ペンテコステ(4)いつも共におられる神

マタイによる福音書 28章

「わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」 マタイによる福音書 28章20節

復活の主が共に、終わりまで

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