リスナーからのお便り 2026年7月分

●今週も聴かせて頂きました。人はパンのみに生きるに非ず、という言葉は知っていても、そこにおけるイエス様の人間として生まれたお身体での苦しみ、苦痛までは思い描かないものでしたその意味を考えたいと思います。宮城県 S.W.さん[東北あさのことば]
●かなり前に聞いていて、多忙のため聞かなくなってしまい申し訳ありません。その当時から始まった「宇宙一暑苦しい熱血教理教室」が今も続いているのですね。関係者ではないですが、なぜか嬉しいです。昨夜のYouTubeのメッセージも拝聴しました。坂井先生のお話はいつも分かりやすくて良いですね。これからも続けられるようにお祈りします。神奈川県 O.K.さん[ガチコミ]
●朝のわずかな時間にみことばを聞ける事に感謝です。これからも学びを深めていきたいです。宮城県 K.N.さん[あさのことば]
●25年前、キリスト教をすすめてくれた大切な人から、メディア・ミニストリーの存在を教えてもらいました。それ以来、ズット放送を聴いています。いつも尊い放送をありがとうございます。これからも放送を続けてください。埼玉県 K.A.さん[あさのことば]
●聴き始めてから10年以上は経っていますが、山下先生のお声を聴くと、いつもとても安心するのです。それは、初めて聴いた時からずっと変わりありません。聖書を購入したのも、この番組を聴き始めたことがきっかけでした。月並みな言葉ですが、これからも末永く番組が続くことを願って止みません。岡山県 N.K.さん [聖書を開こう]
●先日はCDのプレゼントをありがとうございました!楽しみに、ゆっくり拝聴します。聖書の学びのご案内も興味深く思っております。改革派教会の皆様には、かつて通信講座で大変お世話になっておりました。今日も「聖書を開こう」で、マタイ7章7節以降、豊かなメッセージをいただき、いつものように書き留めました。これからもよろしくお願いいたします。福岡県 J.M.さん[聖書を開こう]
●いつも楽しく番組を聴かせて頂いており、ありがとうございます。今日の仙台の殉教のお話しは大変勉強になりました。私の派遣教会にも浦上四番崩れの3信徒の殉教記念碑が有り、毎週目にしています。こちらの記念碑は仙台ほど知られていないので、興味のある方は是非ご訪問ください。広島市佐伯区五日市です。
さて、神学校も夏季休暇に入りました。ただし、名称は「夏期活動期間」と言います。この名前には”遊びじゃないぞっ、とか、勉強を怠るなよっ!”という含みが感じられ、「ガーン、とほほ」といった毎日です。宿題もしっかり出て、牧師の卵としては当然かもしれませんが、酷暑ならぬ’酷書’の日々を送っております。広島県 M.I.さん [東北あさのことば]
● 約30年振りに「聖書を開こう」を聴きました。7月16日のマタイ7:7~11の放送は、私にもう一度聖書を開かせるきっかけを作ってくれました。今はパソコンで聴いているので何度も繰り返し聴きました。30年前は学生で学校での悩みがあり、放送を通じて信仰を持ちました。いくつか教会を渡り歩いたのち、1999年に受洗しました。25年程前から精神科に通院し、現在は精神障害者手帳を持ち、障碍者枠で仕事に就きました。今振り返ってみると、マタイ7:11にあるように、父である神は最善のものを与えてくださること、苦しかったけど、求めたものは少し違うけど与えられたんだなと今は思っています。先日、7月26日、久しぶりに教会へ礼拝しに行き、みんなに歓迎されました。とりあえず、お礼まで 東京都 Y.I.さん [聖書を開こう]
●主の御名を賛美いたします。いつでも「あさのことば」をいくことができます幸いと恵みを心から感謝いたします。その都度、自分にピッタリの励ましや慰めが与えられております。本当にありがとうございます。暑さが本格的になっていきましたので、皆さまのご健康とお働きが守られますようにお祈りいたします。埼玉県 M.S.さん[あさのことば]
●人生にやり直しはあるのかを聞いて、過去は変えられないということを自覚しました。放蕩息の話を聞いて、改めてこのお話の教訓を学びました。父のもとに帰ったときに、これからの日々が与えられたので、過去そのものは変わらないが未来が変わることで過去が変わって見えることがあることが分かりました。ありがとうございました。愛媛県 K.U.さん [キリストへの時間]