金 度亨の聖書日課 23本

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金 度亨

金 度亨(キム ドヒョン)

所属:小倉伝道所

金 度亨の聖書日課(日付順)

主の御心が行われますように

使徒言行録 21章

パウロがわたしたちの勧めを聞き入れようとしないので、わたしたちは、「主の御心が行われますように」と言って、口をつぐんだ。 使徒言行録 21章14節

主よ、あなたはどなたですか

使徒言行録 22章

「『主よ、あなたはどなたですか』と尋ねると、『わたしは、あなたが迫害しているナザレのイエスである』と答えがありました。」 使徒言行録 22章8節

無事に護送するように

使徒言行録 23章

また、馬を用意し、パウロを乗せて、総督フェリクスのもとへ無事に護送するように命じ、次のような内容の手紙を書いた。 使徒言行録 23章24節~25節

2年たって

使徒言行録 24章

さて、2年たって、フェリクスの後任者としてポルキウス・フェストゥスが赴任したが、フェリクスは、ユダヤ人に気に入られようとして、パウロを監禁したままにしておいた。 使徒言行録 24章27節

重なる陰謀を乗り越えて

使徒言行録 25章

祭司長たちやユダヤ人のおもだった人々は、パウロを訴え出て、彼をエルサレムへ送り返すよう計らっていただきたいと、フェストゥスに頼んだ。途中で殺そうと陰謀をたくらんでいたのである。 使徒言行録 25章2節~3節

信じるように祈り続ける

使徒言行録 26章

「アグリッパ王よ、預言者たちを信じておられますか。信じておられることと思います。」 使徒言行録 26章27節

絶えず試練、絶えず主イエスの助け

使徒言行録 27章

しかし、間もなく「エウラキロン」と呼ばれる暴風が、島の方から吹き降ろして来た。「皆さん、元気を出しなさい。わたしは神を信じています。わたしに告げられたことは、そのとおりになります。」 使徒言行録 27章14節、25節

信仰の勝利者

使徒言行録 28章

ローマからは、兄弟たちがわたしたちのことを聞き伝えて、アピイフォルムとトレス・タベルネまで迎えに来てくれた。 使徒言行録 28章15節

信仰によって生きる

ハバクク書 2章

「見よ、高慢な者を。
彼の心は正しくありえない。
しかし、神に従う人は信仰によって生きる。」 ハバクク書 2:4

神の恵みによって無償で義とされる

エフェソの信徒への手紙 2章

事実、あなたがたは、恵みにより、信仰によって救われました。このことは、自らの力によるのではなく、神の賜物です。行いによるのではありません。それは、だれも誇ることがないためなのです。 エフェソの信徒への手紙 2章8節~9節

わたしの義の根拠となる主の復活

ローマの信徒への手紙 4章

わたしたちの主イエスを死者の中から復活させた方を信じれば、わたしたちも義と認められます。イエスは、わたしたちの罪のために死に渡され、わたしたちが義とされるために復活させられたのです。 ローマの信徒への手紙 4章24節~25節

神の義による神と罪人との和解

コリントの信徒への手紙二 5章

神は、キリストを通してわたしたちを御自分と和解させ、また、和解のために奉仕する任務をわたしたちにお授けになりました。 コリントの信徒への手紙二 5章18節

ただ神の義である方に結ばれて

ヨハネの手紙一 5章

その証しとは、神が永遠の命をわたしたちに与えられたこと、そして、この命が御子の内にあるということです。御子と結ばれている人にはこの命があり、神の子と結ばれていない人にはこの命がありません。 ヨハネの手紙一 5章11節~12節

永遠の神の義に生かされつつ

ローマの信徒への手紙 3章

では、どうなのか。わたしたちには優れた点があるのでしょうか。全くありません。既に指摘したように、ユダヤ人もギリシア人も皆、罪の下にあるのです。次のように書いてあるとおりです。
「正しい者はいない。一人もいない。」 ローマの信徒への手紙 3章9節~10節

ヤコブの神である私たちの神よ

詩編 76編

ヤコブの神よ、あなたが叱咤されると
戦車も馬も深い眠りに陥る。 詩編 76編7節

祈りが神に届かないと思うとき

詩編 77編

「主はとこしえに突き放し
再び喜び迎えてはくださらないのか。
主の慈しみは永遠に失われたのであろうか。
約束は代々に断たれてしまったのであろうか。」 詩編 77編8節~9節

神の正しい選びと導き

詩編 78編

わたしの民よ、わたしの教えを聞き
わたしの口の言葉に耳を傾けよ。

子孫に隠さず、後の世代に語り継ごう
主への賛美、主の御力を
主が成し遂げられた驚くべき御業を。 詩編 78編1節、4節

神の憐れみのみによって

詩編 79編

どうか、わたしたちの昔の罪に御心を留めず
御憐れみを速やかに差し向けてください。
わたしたちは弱り果てました。 詩編 79編8節

植えられたぶどうの木

詩編 80編

万軍の神よ、わたしたちを連れ帰り
御顔の光を輝かせ
わたしたちをお救いください。 詩編 80編8節

神の民を満足させる神

詩編 81編

主は民を最良の小麦で養ってくださる。
「わたしは岩から蜜を滴らせて
あなたを飽かせるであろう。」 詩編 81編17節

主のみが与えることのできる真の平和

ヨハネによる福音書 20章19-31節

さて8日の後、弟子たちはまた家の中におり、トマスも一緒にいた。戸にはみな鍵がかけてあったのに、イエスが来て真ん中に立ち、「あなたがたに平和があるように」と言われた。 ヨハネによる福音書 20章26節

止まらない日本の福音宣教

ルカによる福音書 24章36-48節

「次のように書いてある。『メシアは苦しみを受け、3日目に死者の中から復活する。また、罪の赦しを得させる悔い改めが、その名によってあらゆる国の人々に宣べ伝えられる』と。エルサレムから始めて、あなたがたはこれらのことの証人となる。」 ルカによる福音書 24章46節~48節

主は良い羊飼い

ヨハネによる福音書 10章11-18節

「わたしは良い羊飼いである。良い羊飼いは羊のために命を捨てる。」 ヨハネによる福音書 10章11説