山下 正雄の聖書日課 11本

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山下 正雄

山下 正雄(ヤマシタ マサオ)

所属:RCJ メディア・ミニストリー

山下 正雄の聖書日課(日付順)

罪に対する神の怒りと憐れみ

エレミヤ書 25章

この地は全く廃虚となり、人の驚くところとなる。これらの民はバビロンの王に70年の間仕える。 エレミヤ書 25章11節

救いへの招き

エレミヤ書 26章

「主がわたしを遣わされ、お前たちが聞いたすべての言葉をこの神殿とこの都に対して預言させられたのだ。今こそ、お前たちは自分の道と行いを正し、お前たちの神、主の声に聞き従わねばならない。主はこのように告げられた災いを思い直されるかもしれない。 エレミヤ書 26章12節~13節

神の御手に身を委ねる

エレミヤ書 27章

わたしは、大いなる力を振るい、腕を伸ばして、大地を造り、また地上に人と動物を造って、わたしの目に正しいと思われる者に与える。今やわたしは、これらの国を、すべてわたしの僕バビロンの王ネブカドネツァルの手に与え、野の獣までも彼に与えて仕えさせる。 エレミヤ書 27章5節~6節

まことの安心は主から来る

エレミヤ書 28章

「ハナンヤよ、よく聞け。主はお前を遣わされていない。お前はこの民を安心させようとしているが、それは偽りだ。」 エレミヤ書 28章15節

将来と希望を与える神のご計画

エレミヤ書 29章

わたしは、あなたたちのために立てた計画をよく心に留めている、と主は言われる。それは平和の計画であって、災いの計画ではない。将来と希望を与えるものである。 エレミヤ書 29章11節

救いの希望

エレミヤ書 30章

ひとりの指導者が彼らの間から
治める者が彼らの中から出る。
わたしが彼を近づけるので
彼はわたしのもとに来る。
彼のほか、誰が命をかけて
わたしに近づくであろうか、と主は言われる。 エレミヤ書 30章21節

心に記された新しい契約

エレミヤ書 31章

しかし、来るべき日に、わたしがイスラエルの家と結ぶ契約はこれである、と主は言われる。すなわち、わたしの律法を彼らの胸の中に授け、彼らの心にそれを記す。わたしは彼らの神となり、彼らはわたしの民となる。 エレミヤ書 31章33節

愛する兄弟として

フィレモンへの手紙

恐らく彼がしばらくあなたのもとから引き離されていたのは、あなたが彼をいつまでも自分のもとに置くためであったかもしれません。その場合、もはや奴隷としてではなく、奴隷以上の者、つまり愛する兄弟としてです。 フィレモンへの手紙 15章16節

成長しているしるしの発見

テサロニケの信徒への手紙二 1章

兄弟たち、あなたがたのことをいつも神に感謝せずにはいられません。また、そうするのが当然です。 テサロニケの信徒への手紙二 1章3節

キリストの栄光にあずからせるために

テサロニケの信徒への手紙二 2章

神は、このことのために、すなわち、わたしたちの主イエス・キリストの栄光にあずからせるために、わたしたちの福音を通して、あなたがたを招かれたのです。 テサロニケの信徒への手紙二 2章14節

御言葉の宣教と祈りの必要

テサロニケの信徒への手紙二 3章

終わりに、兄弟たち、わたしたちのために祈ってください。主の言葉が、あなたがたのところでそうであったように、速やかに宣べ伝えられ、あがめられるように、…と祈ってください。 テサロニケの信徒への手紙二 3章1節~2節