相馬 伸郎の聖書日課 13本

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相馬 伸郎

相馬 伸郎(ソウマ ノブオ)

所属:名古屋岩の上教会

相馬 伸郎の聖書日課(日付順)

悔い改めの恵みに感謝して

使徒言行録 7章

ステファノは聖霊に満たされ、天を見つめ、神の栄光と神の右に立っておられるイエスとを見て、「天が開いて、人の子が神の右に立っておられるのが見える」と言った。 使徒言行録 7章55節~56節

伝道してみよう

使徒言行録 8章

そこで、フィリポは口を開き、聖書のこの個所から説きおこして、イエスについて福音を告げ知らせた。 使徒言行録 8章35節

サウロ(後のパウロ)の回心と務め

使徒言行録 9章

すると、主は言われた。「行け。あの者は、異邦人や王たち、またイスラエルの子らにわたしの名を伝えるために、わたしが選んだ器である。わたしの名のためにどんなに苦しまなくてはならないかを、わたしは彼に示そう。」(使徒9:15-16) 使徒言行録 9章15節~16節

だんだん分かって来る

使徒言行録 10章

そこで、ペトロは口を開きこう言った。「神は人を分け隔てなさらないことが、よく分かりました。どんな国の人でも、神を畏れて正しいことを行う人は、神に受け入れられるのです。」 使徒言行録 10章34節~35節

エルサレム教会とアンティオキア教会

使徒言行録 11章

「こうして、主イエス・キリストを信じるようになったわたしたちに与えてくださったのと同じ賜物を、神が彼らにもお与えになったのなら、わたしのような者が、神がそうなさるのをどうして妨げることができたでしょうか。」 使徒言行録 11章17節

神の言葉はますます栄え

使徒言行録 12章

ペトロは牢に入れられていた。教会では彼のために熱心な祈りが神にささげられていた。…
神の言葉はますます栄え、広がって行った。 使徒言行録 12章5節、24節

神の恵みが現れた

テトスへの手紙 2章11-13節

実に、すべての人々に救いをもたらす神の恵みが現れました。その恵みは、わたしたちが不信心と現世的な欲望を捨てて、この世で、思慮深く、正しく、信心深く生活するように教え、また、祝福に満ちた希望…であるイエス・キリストの栄光の現れを待ち望むように教えています。 テトスへの手紙 2章11節~13節

罪人を救うため

テモテへの手紙一 1章12-17節

「キリスト・イエスは、罪人を救うために世に来られた」という言葉は真実であり、そのまま受け入れるに値します。わたしは、その罪人の中で最たる者です。 テモテへの手紙一 1章15節

クリスマスによる希望

ローマの信徒への手紙 8章18-25節

被造物は、神の子たちの現れるのを切に待ち望んでいます。被造物は虚無に服していますが、それは、自分の意志によるものではなく、服従させた方の意志によるものであり、同時に希望も持っています。 ローマの信徒への手紙 8章19節~20節

天地をひっくり返す歌

ローマの信徒への手紙 46-56節

主はその腕で力を振るい、
思い上がる者を打ち散らし、
権力ある者をその座から引き降ろし、
身分の低い者を高く上げ、
飢えた人を良い物で満たし、
富める者を空腹のまま追い返されます。 ローマの信徒への手紙 1章51節~53節

人間を照らす光

ヨハネによる福音書 1章1-18節

光は暗闇の中で輝いている。暗闇は光を理解しなかった。 ヨハネによる福音書 1章5節

私たちもベツレヘムへ行こうではないか

ローマの信徒への手紙 2章1-21節

天使は言った。「恐れるな。わたしは、民全体に与えられる大きな喜びを告げる。今日ダビデの町で、あなたがたのために救い主がお生まれになった。この方こそ主メシアである。あなたがたは、布にくるまって飼い葉桶の中に寝ている乳飲み子を見つけるであろう。これがあなたがたへのしるしである。」 ローマの信徒への手紙 2章10節~12節

東方からも導かれる

マタイによる福音書 2章1-12節

学者たちはその星を見て喜びにあふれた。家に入ってみると、幼子は母マリアと共におられた。彼らはひれ伏して幼子を拝み、宝の箱を開けて、黄金、乳香、没薬を贈り物として献げた。 マタイによる福音書 2章10節~11節